さらにどーでもいいこと

腐女子(同人)的要素が抜けて、ホントにただの自己満blog

コトーのDVD欲しい・・・

適当に書き散らした文なのでかなり読みにくいです(え?いつものこと?)
タイトルにあることについて不健全に語っていくので、
原作・ドラマ・役者等のイメージを大事にしたい方は読まないことをお勧めします。(読んでやってもいいって人は反転)




最初のシリーズから見てますが、相変わらずコトー先生のキャラと髪型がツボって仕方がない。(ちなみにドラマ派です。コミック持ってないので。)

そしてちょいちょい出てくる原コトシーン(ここ重要)
あまりコトあやが見れなくなってしまったせいで原コトにばかり愛情が傾いてますvV

わざわざ原さんが東京にコトー先生迎えに行ったり、
原さんの腕にしがみ付いておろおろしてたり(実際9割、妄想フィルター弱)、
コトー先生に側にいて欲しいとかプロポーズまがいの告白したり(妄想フィルター強)、
無意識にコトー先生によりどころ求めてたり・・・

いろいろありすぎです。
てか、漁師の人たちがいい味出しすぎ。
漁師×コトー先生総●けがあれば是非見てみたい。


できればコミックも読んでみたいし、DVDも出来ることなら買いたいし。
また欲しい物が増えました。(それと同時に頭の中に煩悩と雑念が増えました。)

ドラマの内容はとても一つ一つが深く描かれていて、
今回のシリーズは、前回の話から、その後のキャラがどういう生活を送っているのかや、
これからどんな人生を歩いていくのかを描いてるものがほとんどのような気がします。
1話目早々から、あやかが病気であるという話はびっくりでしたが、
これを機にコトあやの恋模様も描かれていくのかな?(てか描け?みたいなw)
そしてもう一つびっくりは剛洋の変わりっぷり(成長ぶり?)。
あんな可愛い声でちょこまかしてたのに…。たった数年であんな摺れた子に(こら)
嫌じゃないけどちょっとショック…orz


んー、なんか最初は原コト語りたくて書き始めた記事なのに見事に逸れた気が・・・。
でも書きたいこと書いてすっきりしたのでこの辺で。

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Dr.コトー診療所2006〜第7話・桜井幸子

Dr.コトー診療所2006ですが、今回は桜井幸子の話でした。桜井幸子のゆかりさんは、島の中心人物というわけではなく、今までもたまにしか出て来なかったわけですが、胃ガンに侵されているわけです。ゆかりさんを診察したコトー(吉岡秀隆)の表情は険しくなります

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