猫がベランダの塀の上から自分を見てる…
朝からゲームやってる自分(ムダに早起き)
しかも無理やり引っ張り出してきたスーファミで『ヨッシーアイランド』Play中。
スーファミのタイトルの配色チックにしてみたり…(笑,
)
とりあえず久しぶりにALL100点目指して頑張りたいと思います。
〜夏祭り〜
お祭りはやっぱり人だらけで辛い…。
暑いんだか熱いんだかよくわからない…(
漢字がじゃなくてですね…)
それでも花火はすごく近くで見ることが出来ました
綺麗だったけど激しく首が痛かったです…(=_=)
こんな人だらけだともう来年行きたくねぇ…。てか行かねぇ!!
と、思いつつまた皆で行けたら楽しいだろうなぁと、どっちつかずな気分です。
まぁ、来年になったらこんな事忘れてまた行くんだろうけど(たぶん)
今回の夏祭りで思ったことは…
ウチらはどこに行ってもうるせえっ!!
(笑)
って事です。
自分も馬鹿騒ぎしてましたけどね。(とある屋根の上のおじさんのおかげでwww)
しかしまぁ、花火上がってる途中で聞こえる半端じゃない数の写メの音(シャッター音?)はすごかった。
そのあとはだらだらと駅まで戻り、このままもう少し遊びたいと話しつつ名残惜しく解散…。
友達の自転車を自分の家(マンション)まで取りに来て、バイバーイ。
ってな感じです。
さて、今日は三者面談があるので久しぶりに学校行ってきます!
そして、担任に修学旅行のメンバーについて猛抗議しなくては(アイツ(+1)だけは絶対入れねぇ)
でも時間がいつだかわからない…(午後なのは確か)
先生から電話掛かってくるかな?
どうせ生徒から電話しても滅多に出ない(気づかないか電源切ってる)先生だから。
じゃ、このへんで!!(いきなり終わり)
しかも無理やり引っ張り出してきたスーファミで『ヨッシーアイランド』Play中。
スーファミのタイトルの配色チックにしてみたり…(笑,
)
とりあえず久しぶりにALL100点目指して頑張りたいと思います。
〜夏祭り〜
お祭りはやっぱり人だらけで辛い…。
暑いんだか熱いんだかよくわからない…(
漢字がじゃなくてですね…)
それでも花火はすごく近くで見ることが出来ました
綺麗だったけど激しく首が痛かったです…(=_=)
こんな人だらけだともう来年行きたくねぇ…。てか行かねぇ!!
と、思いつつまた皆で行けたら楽しいだろうなぁと、どっちつかずな気分です。
まぁ、来年になったらこんな事忘れてまた行くんだろうけど(たぶん)
今回の夏祭りで思ったことは…
ウチらはどこに行ってもうるせえっ!!
(笑)
って事です。
自分も馬鹿騒ぎしてましたけどね。(とある屋根の上のおじさんのおかげでwww)
しかしまぁ、花火上がってる途中で聞こえる半端じゃない数の写メの音(シャッター音?)はすごかった。
そのあとはだらだらと駅まで戻り、このままもう少し遊びたいと話しつつ名残惜しく解散…。
友達の自転車を自分の家(マンション)まで取りに来て、バイバーイ。
ってな感じです。
さて、今日は三者面談があるので久しぶりに学校行ってきます!
そして、担任に修学旅行のメンバーについて猛抗議しなくては(アイツ(+1)だけは絶対入れねぇ)
でも時間がいつだかわからない…(午後なのは確か)
先生から電話掛かってくるかな?
どうせ生徒から電話しても滅多に出ない(気づかないか電源切ってる)先生だから。
じゃ、このへんで!!(いきなり終わり)
めざましどようび
今日のめざましどようびにSMAPが出ましたね。
というわけで、唐突にレポしたりしちゃいます。
かなり見にくいけど、そこはすいません
Pop Up! SMAP トーク
〜トーク1〜
アナウンサー(以下『ア』)
「(アルバムを)全部聴かせていただきました。好きな人に会いたくなるなっていう感じ」
SMAP(以下S)
「オェーイ!!(冷やかしつつ)」
ア「なんか夏にいいなぁ・・・
中「こいつか(男)?こいつか(男)?(親指を立てる)」
ア「あっ、ぃえっ、そんなんじゃないですッ
なんかそんな(会いたくなるような)感じだなぁって思ったんですけど。」
〜トーク2〜
ア「この『Pop Up』っていうタイトルが、どんな意味で、どんな思いが込められているのか教えてください。」
S「(ちょっと考える)」
木「何だろ。なんすかね。
もうこうなったら『そうするしかない』みたいな。
『飛び出すしかない』というか…」
中「吾郎ちゃんずっとね、(服に付けてる)マイクが乳首みたい」
吾「(テロップで苦笑)」
ア&S「(笑)」
中「もうちょっとさ…」
吾「(服につけたマイクを動かして)僕ね、今日カーディガンなんですよ。だからちょっと…」
ア「はい」
中「飛び出しちゃってるよ」
剛「Pop Upだね、吾郎さん。マイクが」
吾「Pop Upですけど(笑)……今日はね…ちょっ…(更に笑)」
中「乳首みたいだったよ。」
吾「あの、マイクって…」
中「おふくろの乳首みたい」
ア「そんなに出てる…」
吾「忘れちゃったよ、そんなの…
」
〜トーク3〜
中「ステージの、なんか、あの〜、志向みたいなのに関しては、新しいことは2つ3つ用意してあるんで」
吾「すごく、本当に飛び出してくるようなね、いろんなサプライズも用意してありますし」
木「3次元に、立体的にそこに僕らを感じてくれれば、いいかなぁ、とは思いますけど」
慎「おもいっきり、もう楽しんでめちゃめちゃになってほしいです」
剛「みなさん、楽しみにしてください」
〜トーク4〜
中「僕は、比較的おっちょこちょいじゃないタイプだと思うんですけど、この前、車の車検に行くのに、タクシーで行ってしまいました。」
ア「(笑)」
中「ディーラーのね、ここにあってね(手で説明しながら)、Uターンしたくらいで気づいたんですよね。『あっ!タクシーで来ちゃった』って…。
…はい。そんな僕が、ライブにお客さんの前で歌ってもいいのかって思いますけど、みなさん車検に車を出すときは自分の車に乗って行ってください」
〜トーク5〜
ア「それでは、これについて言ってください。こちらです!(フリップをめくる)」
テーマ
『中居正広』
中「すっごいお題だな…」
ア「それでは、思いついたことを、お願いしまーす」
吾「えっとね、ニットキャップから耳を出してます。
僕だったらこうやって(耳を隠して)被るなぁ、って」
慎「いくつ帽子を持ってるのかなぁ」
剛「意外にね、(中居君の)横に今日、僕いる機会が多いんですけど、あの〜、睫毛(まつげ)がすごい長いんですよ」
ア「(笑)」
中「(カメラ目線で瞬き)」
慎「ホントだね〜」
剛「ねぇ。10年以上一緒にいるんですけど、今日気づきましたね」
ア「別に増毛とかそういう事はしてない…?」
木「ぞ、増毛…(笑)」
中「!?」
ア「(笑)」
中「パーマかけてます」
ア「あっ!かけてたんですか?」
中「はいかけてます。」
木「うそだ!」
中「月一くらいですかねぇ。」
木「なぜそうやって嘘をつくのかってのもまた…」
ア「平気で…」
中「(カメラに向かって変顔)」
慎「美少女かよ」
中「(変顔中)」
慎「あっ、ちょっと違うな今の…」
木「(笑)」
中「逆だろお前(笑)」
木「言いたいホーダイ…。何言うか分かんないっすよ。」
慎「(名前に)古いっていう文字が入ってるンですね。」
吾「字画がいいねぇ」
〜トーク6〜
ア「何を言うか分からない中居さんはこの方について…(『中居正広』と書かれたフリップを指差す)」
中「…ドラマとか、やらないの?(フリップの自分の名前に問い掛ける)…はい。」
ア「いいんでしょうか?今ので」
中「はい(笑)」
ア「(笑)」
木「たぶん自分に対するメッセージ」
ア「あっ!はい、わかりました」
慎「ヒロくん! ヒロくん!」
中「ヒロくんて言うなよ(笑)」
木「マーくん」
中「マーくんやめろよ(笑)」
慎「俺ヒロくんて呼ぼうかな」
木「ヒロくん」
吾「マーちゃん」
慎「ヒロくん(イントネーションを変えて)みたいな」
中「(笑)」
木「中(ちゅう)くんは?」
慎「ヒロくーん。 ヒロくん」
中「あの、下の名前で僕の事呼ぶ人はいないんで、本当、中居でいいです。」
ア「はい(笑)」
というわけで、唐突にレポしたりしちゃいます。
かなり見にくいけど、そこはすいません
Pop Up! SMAP トーク
〜トーク1〜
アナウンサー(以下『ア』)
「(アルバムを)全部聴かせていただきました。好きな人に会いたくなるなっていう感じ」
SMAP(以下S)
「オェーイ!!(冷やかしつつ)」
ア「なんか夏にいいなぁ・・・
中「こいつか(男)?こいつか(男)?(親指を立てる)」
ア「あっ、ぃえっ、そんなんじゃないですッ
なんかそんな(会いたくなるような)感じだなぁって思ったんですけど。」
〜トーク2〜
ア「この『Pop Up』っていうタイトルが、どんな意味で、どんな思いが込められているのか教えてください。」
S「(ちょっと考える)」
木「何だろ。なんすかね。
もうこうなったら『そうするしかない』みたいな。
『飛び出すしかない』というか…」
中「吾郎ちゃんずっとね、(服に付けてる)マイクが乳首みたい」
吾「(テロップで苦笑)」
ア&S「(笑)」
中「もうちょっとさ…」
吾「(服につけたマイクを動かして)僕ね、今日カーディガンなんですよ。だからちょっと…」
ア「はい」
中「飛び出しちゃってるよ」
剛「Pop Upだね、吾郎さん。マイクが」
吾「Pop Upですけど(笑)……今日はね…ちょっ…(更に笑)」
中「乳首みたいだったよ。」
吾「あの、マイクって…」
中「おふくろの乳首みたい」
ア「そんなに出てる…」
吾「忘れちゃったよ、そんなの…
」
〜トーク3〜
中「ステージの、なんか、あの〜、志向みたいなのに関しては、新しいことは2つ3つ用意してあるんで」
吾「すごく、本当に飛び出してくるようなね、いろんなサプライズも用意してありますし」
木「3次元に、立体的にそこに僕らを感じてくれれば、いいかなぁ、とは思いますけど」
慎「おもいっきり、もう楽しんでめちゃめちゃになってほしいです」
剛「みなさん、楽しみにしてください」
〜トーク4〜
中「僕は、比較的おっちょこちょいじゃないタイプだと思うんですけど、この前、車の車検に行くのに、タクシーで行ってしまいました。」
ア「(笑)」
中「ディーラーのね、ここにあってね(手で説明しながら)、Uターンしたくらいで気づいたんですよね。『あっ!タクシーで来ちゃった』って…。
…はい。そんな僕が、ライブにお客さんの前で歌ってもいいのかって思いますけど、みなさん車検に車を出すときは自分の車に乗って行ってください」
〜トーク5〜
ア「それでは、これについて言ってください。こちらです!(フリップをめくる)」
テーマ
『中居正広』
中「すっごいお題だな…」
ア「それでは、思いついたことを、お願いしまーす」
吾「えっとね、ニットキャップから耳を出してます。
僕だったらこうやって(耳を隠して)被るなぁ、って」
慎「いくつ帽子を持ってるのかなぁ」
剛「意外にね、(中居君の)横に今日、僕いる機会が多いんですけど、あの〜、睫毛(まつげ)がすごい長いんですよ」
ア「(笑)」
中「(カメラ目線で瞬き)」
慎「ホントだね〜」
剛「ねぇ。10年以上一緒にいるんですけど、今日気づきましたね」
ア「別に増毛とかそういう事はしてない…?」
木「ぞ、増毛…(笑)」
中「!?」
ア「(笑)」
中「パーマかけてます」
ア「あっ!かけてたんですか?」
中「はいかけてます。」
木「うそだ!」
中「月一くらいですかねぇ。」
木「なぜそうやって嘘をつくのかってのもまた…」
ア「平気で…」
中「(カメラに向かって変顔)」
慎「美少女かよ」
中「(変顔中)」
慎「あっ、ちょっと違うな今の…」
木「(笑)」
中「逆だろお前(笑)」
木「言いたいホーダイ…。何言うか分かんないっすよ。」
慎「(名前に)古いっていう文字が入ってるンですね。」
吾「字画がいいねぇ」
〜トーク6〜
ア「何を言うか分からない中居さんはこの方について…(『中居正広』と書かれたフリップを指差す)」
中「…ドラマとか、やらないの?(フリップの自分の名前に問い掛ける)…はい。」
ア「いいんでしょうか?今ので」
中「はい(笑)」
ア「(笑)」
木「たぶん自分に対するメッセージ」
ア「あっ!はい、わかりました」
慎「ヒロくん! ヒロくん!」
中「ヒロくんて言うなよ(笑)」
木「マーくん」
中「マーくんやめろよ(笑)」
慎「俺ヒロくんて呼ぼうかな」
木「ヒロくん」
吾「マーちゃん」
慎「ヒロくん(イントネーションを変えて)みたいな」
中「(笑)」
木「中(ちゅう)くんは?」
慎「ヒロくーん。 ヒロくん」
中「あの、下の名前で僕の事呼ぶ人はいないんで、本当、中居でいいです。」
ア「はい(笑)」
サボっちゃった〜(ハハ,オイ
今日は昨日に引き続き検定の補習でした。
ですが、サボってしまいました(−_−)
てかサボるつもりは無かったんですよ(はい、ここから言い訳モード入ります)
夜中にず〜っとパソやってたら気づいたらもう朝方(5時ごろ)だったんです。
で、それから眠ったら・・・学校では補習やってる時間でしたよ。
しかもあと30分で補習終わる所じゃないですかぁ〜、あっはっは(´∀`)もう笑うしかないね、あはh(殴)
てなわけで、今日は結果的にサボりという形になってしまったので、明日は行きたいと思います。
今日はうたばん以外に何も見るものが無くてつまんない…。
汚い部屋の片付けでもしようかな(大抵、中途半端に物を引っ張り出して余計に散らかるだけですがね)
一体自分の英語の教科書はどこに行ったんだろう…
これじゃあ、宿題出来ないですよ(内容の書き取りだけですが)
てか物無くし過ぎです o...rz
ですが、サボってしまいました(−_−)
てかサボるつもりは無かったんですよ(はい、ここから言い訳モード入ります)
夜中にず〜っとパソやってたら気づいたらもう朝方(5時ごろ)だったんです。
で、それから眠ったら・・・学校では補習やってる時間でしたよ。
しかもあと30分で補習終わる所じゃないですかぁ〜、あっはっは(´∀`)もう笑うしかないね、あはh(殴)
てなわけで、今日は結果的にサボりという形になってしまったので、明日は行きたいと思います。
今日はうたばん以外に何も見るものが無くてつまんない…。
汚い部屋の片付けでもしようかな(大抵、中途半端に物を引っ張り出して余計に散らかるだけですがね)
一体自分の英語の教科書はどこに行ったんだろう…
これじゃあ、宿題出来ないですよ(内容の書き取りだけですが)
てか物無くし過ぎです o...rz
スクラン
今日のスクランはいきなり烏丸君が出ててよかったです
播磨は相変わらず誤解されっぱなしで塚本家追い出されちゃうし(´з`)
てかスクランはやっぱり現実世界との季節とずれまくりですなぁ。
アニメだからいいですけどね。
今日の播磨の髪型は、普段の播磨よりも好きだなぁ〜
いい感じに髪の毛長いし(長髪好きなんです。似合う人に限り。)
あとは沢近のサービスシーンが満載でしたね(随分長かった…
)
みこちゃんはお気の毒にwww
吉田山!!久しぶり!!後ろ姿だけでよく女の子に間違えられるけど、顔みてガッカリだよ(笑)
とりあえずこのくらい。
大した事語ってないけど、面白さのピークはOP前の話だったな。(早ッ)
沢近はこれからどーなるやら。
播磨は相変わらず誤解されっぱなしで塚本家追い出されちゃうし(´з`)
てかスクランはやっぱり現実世界との季節とずれまくりですなぁ。
アニメだからいいですけどね。
今日の播磨の髪型は、普段の播磨よりも好きだなぁ〜
いい感じに髪の毛長いし(長髪好きなんです。似合う人に限り。)
あとは沢近のサービスシーンが満載でしたね(随分長かった…
)
みこちゃんはお気の毒にwww
吉田山!!久しぶり!!後ろ姿だけでよく女の子に間違えられるけど、
とりあえずこのくらい。
大した事語ってないけど、面白さのピークはOP前の話だったな。(早ッ)
沢近はこれからどーなるやら。
夏休みのあれこれ
気づけば夏休みは自分が思っていたより忙しい…(と思う)
特に26日は検定の補習、それが終わったら修学旅行で使うパスポートの受け取りをしに某N駅付近のビルへ、そして某デパート内にあるCDショップにてSMAPのNEWアルバム(予約済み)&親に頼まれたKinKi Kidsのシングルを買いに…。
検定が終わるのが3時だから、家に着くのは何時になるやら…
(元々家が学校から遠いから余計に遅くなる,
)
早くSMAPのアルバム聞きたいのに・・・o...rz
そして何より納得いかないのは・・・
どうして1ヶ月以上も休みがあるのに8月前半に宿題を提出しなきゃならんのだよ
(´з`)
ちなみに今は読書感想文を書くために、まずパソコンに下書き(打ち
)作業をしとります。
読書は好きだけど感想文は嫌いです。
そもそもにおいて作文自体好きじゃないです(危険な思想の散りばめられた文章ならいくらでも書けますけどね)
さて、じゃあそろ
自分は読書感想文の作業に戻ります。
やっぱレイアウト手抜きだと打つのも早いですね(´∀`
)アッハッハ(死)
自己満
(まだ言うか)
特に26日は検定の補習、それが終わったら修学旅行で使うパスポートの受け取りをしに某N駅付近のビルへ、そして某デパート内にあるCDショップにてSMAPのNEWアルバム(予約済み)&親に頼まれたKinKi Kidsのシングルを買いに…。
検定が終わるのが3時だから、家に着くのは何時になるやら…
(元々家が学校から遠いから余計に遅くなる,
)
早くSMAPのアルバム聞きたいのに・・・o...rz
そして何より納得いかないのは・・・
どうして1ヶ月以上も休みがあるのに8月前半に宿題を提出しなきゃならんのだよ

(´з`)
ちなみに今は読書感想文を書くために、まずパソコンに下書き(打ち
)作業をしとります。
読書は好きだけど感想文は嫌いです。
そもそもにおいて作文自体好きじゃないです(危険な思想の散りばめられた文章ならいくらでも書けますけどね)
さて、じゃあそろ
自分は読書感想文の作業に戻ります。
やっぱレイアウト手抜きだと打つのも早いですね(´∀`
)アッハッハ(死)
自己満
(まだ言うか)

