めざましどようび
今日のめざましどようびにSMAPが出ましたね。
というわけで、唐突にレポしたりしちゃいます。
かなり見にくいけど、そこはすいません
Pop Up! SMAP トーク
〜トーク1〜
アナウンサー(以下『ア』)
「(アルバムを)全部聴かせていただきました。好きな人に会いたくなるなっていう感じ」
SMAP(以下S)
「オェーイ!!(冷やかしつつ)」
ア「なんか夏にいいなぁ・・・
中「こいつか(男)?こいつか(男)?(親指を立てる)」
ア「あっ、ぃえっ、そんなんじゃないですッ
なんかそんな(会いたくなるような)感じだなぁって思ったんですけど。」
〜トーク2〜
ア「この『Pop Up』っていうタイトルが、どんな意味で、どんな思いが込められているのか教えてください。」
S「(ちょっと考える)」
木「何だろ。なんすかね。
もうこうなったら『そうするしかない』みたいな。
『飛び出すしかない』というか…」
中「吾郎ちゃんずっとね、(服に付けてる)マイクが乳首みたい」
吾「(テロップで苦笑)」
ア&S「(笑)」
中「もうちょっとさ…」
吾「(服につけたマイクを動かして)僕ね、今日カーディガンなんですよ。だからちょっと…」
ア「はい」
中「飛び出しちゃってるよ」
剛「Pop Upだね、吾郎さん。マイクが」
吾「Pop Upですけど(笑)……今日はね…ちょっ…(更に笑)」
中「乳首みたいだったよ。」
吾「あの、マイクって…」
中「おふくろの乳首みたい」
ア「そんなに出てる…」
吾「忘れちゃったよ、そんなの…
」
〜トーク3〜
中「ステージの、なんか、あの〜、志向みたいなのに関しては、新しいことは2つ3つ用意してあるんで」
吾「すごく、本当に飛び出してくるようなね、いろんなサプライズも用意してありますし」
木「3次元に、立体的にそこに僕らを感じてくれれば、いいかなぁ、とは思いますけど」
慎「おもいっきり、もう楽しんでめちゃめちゃになってほしいです」
剛「みなさん、楽しみにしてください」
〜トーク4〜
中「僕は、比較的おっちょこちょいじゃないタイプだと思うんですけど、この前、車の車検に行くのに、タクシーで行ってしまいました。」
ア「(笑)」
中「ディーラーのね、ここにあってね(手で説明しながら)、Uターンしたくらいで気づいたんですよね。『あっ!タクシーで来ちゃった』って…。
…はい。そんな僕が、ライブにお客さんの前で歌ってもいいのかって思いますけど、みなさん車検に車を出すときは自分の車に乗って行ってください」
〜トーク5〜
ア「それでは、これについて言ってください。こちらです!(フリップをめくる)」
テーマ
『中居正広』
中「すっごいお題だな…」
ア「それでは、思いついたことを、お願いしまーす」
吾「えっとね、ニットキャップから耳を出してます。
僕だったらこうやって(耳を隠して)被るなぁ、って」
慎「いくつ帽子を持ってるのかなぁ」
剛「意外にね、(中居君の)横に今日、僕いる機会が多いんですけど、あの〜、睫毛(まつげ)がすごい長いんですよ」
ア「(笑)」
中「(カメラ目線で瞬き)」
慎「ホントだね〜」
剛「ねぇ。10年以上一緒にいるんですけど、今日気づきましたね」
ア「別に増毛とかそういう事はしてない…?」
木「ぞ、増毛…(笑)」
中「!?」
ア「(笑)」
中「パーマかけてます」
ア「あっ!かけてたんですか?」
中「はいかけてます。」
木「うそだ!」
中「月一くらいですかねぇ。」
木「なぜそうやって嘘をつくのかってのもまた…」
ア「平気で…」
中「(カメラに向かって変顔)」
慎「美少女かよ」
中「(変顔中)」
慎「あっ、ちょっと違うな今の…」
木「(笑)」
中「逆だろお前(笑)」
木「言いたいホーダイ…。何言うか分かんないっすよ。」
慎「(名前に)古いっていう文字が入ってるンですね。」
吾「字画がいいねぇ」
〜トーク6〜
ア「何を言うか分からない中居さんはこの方について…(『中居正広』と書かれたフリップを指差す)」
中「…ドラマとか、やらないの?(フリップの自分の名前に問い掛ける)…はい。」
ア「いいんでしょうか?今ので」
中「はい(笑)」
ア「(笑)」
木「たぶん自分に対するメッセージ」
ア「あっ!はい、わかりました」
慎「ヒロくん! ヒロくん!」
中「ヒロくんて言うなよ(笑)」
木「マーくん」
中「マーくんやめろよ(笑)」
慎「俺ヒロくんて呼ぼうかな」
木「ヒロくん」
吾「マーちゃん」
慎「ヒロくん(イントネーションを変えて)みたいな」
中「(笑)」
木「中(ちゅう)くんは?」
慎「ヒロくーん。 ヒロくん」
中「あの、下の名前で僕の事呼ぶ人はいないんで、本当、中居でいいです。」
ア「はい(笑)」
というわけで、唐突にレポしたりしちゃいます。
かなり見にくいけど、そこはすいません
Pop Up! SMAP トーク
〜トーク1〜
アナウンサー(以下『ア』)
「(アルバムを)全部聴かせていただきました。好きな人に会いたくなるなっていう感じ」
SMAP(以下S)
「オェーイ!!(冷やかしつつ)」
ア「なんか夏にいいなぁ・・・
中「こいつか(男)?こいつか(男)?(親指を立てる)」
ア「あっ、ぃえっ、そんなんじゃないですッ
なんかそんな(会いたくなるような)感じだなぁって思ったんですけど。」
〜トーク2〜
ア「この『Pop Up』っていうタイトルが、どんな意味で、どんな思いが込められているのか教えてください。」
S「(ちょっと考える)」
木「何だろ。なんすかね。
もうこうなったら『そうするしかない』みたいな。
『飛び出すしかない』というか…」
中「吾郎ちゃんずっとね、(服に付けてる)マイクが乳首みたい」
吾「(テロップで苦笑)」
ア&S「(笑)」
中「もうちょっとさ…」
吾「(服につけたマイクを動かして)僕ね、今日カーディガンなんですよ。だからちょっと…」
ア「はい」
中「飛び出しちゃってるよ」
剛「Pop Upだね、吾郎さん。マイクが」
吾「Pop Upですけど(笑)……今日はね…ちょっ…(更に笑)」
中「乳首みたいだったよ。」
吾「あの、マイクって…」
中「おふくろの乳首みたい」
ア「そんなに出てる…」
吾「忘れちゃったよ、そんなの…
」
〜トーク3〜
中「ステージの、なんか、あの〜、志向みたいなのに関しては、新しいことは2つ3つ用意してあるんで」
吾「すごく、本当に飛び出してくるようなね、いろんなサプライズも用意してありますし」
木「3次元に、立体的にそこに僕らを感じてくれれば、いいかなぁ、とは思いますけど」
慎「おもいっきり、もう楽しんでめちゃめちゃになってほしいです」
剛「みなさん、楽しみにしてください」
〜トーク4〜
中「僕は、比較的おっちょこちょいじゃないタイプだと思うんですけど、この前、車の車検に行くのに、タクシーで行ってしまいました。」
ア「(笑)」
中「ディーラーのね、ここにあってね(手で説明しながら)、Uターンしたくらいで気づいたんですよね。『あっ!タクシーで来ちゃった』って…。
…はい。そんな僕が、ライブにお客さんの前で歌ってもいいのかって思いますけど、みなさん車検に車を出すときは自分の車に乗って行ってください」
〜トーク5〜
ア「それでは、これについて言ってください。こちらです!(フリップをめくる)」
テーマ
『中居正広』
中「すっごいお題だな…」
ア「それでは、思いついたことを、お願いしまーす」
吾「えっとね、ニットキャップから耳を出してます。
僕だったらこうやって(耳を隠して)被るなぁ、って」
慎「いくつ帽子を持ってるのかなぁ」
剛「意外にね、(中居君の)横に今日、僕いる機会が多いんですけど、あの〜、睫毛(まつげ)がすごい長いんですよ」
ア「(笑)」
中「(カメラ目線で瞬き)」
慎「ホントだね〜」
剛「ねぇ。10年以上一緒にいるんですけど、今日気づきましたね」
ア「別に増毛とかそういう事はしてない…?」
木「ぞ、増毛…(笑)」
中「!?」
ア「(笑)」
中「パーマかけてます」
ア「あっ!かけてたんですか?」
中「はいかけてます。」
木「うそだ!」
中「月一くらいですかねぇ。」
木「なぜそうやって嘘をつくのかってのもまた…」
ア「平気で…」
中「(カメラに向かって変顔)」
慎「美少女かよ」
中「(変顔中)」
慎「あっ、ちょっと違うな今の…」
木「(笑)」
中「逆だろお前(笑)」
木「言いたいホーダイ…。何言うか分かんないっすよ。」
慎「(名前に)古いっていう文字が入ってるンですね。」
吾「字画がいいねぇ」
〜トーク6〜
ア「何を言うか分からない中居さんはこの方について…(『中居正広』と書かれたフリップを指差す)」
中「…ドラマとか、やらないの?(フリップの自分の名前に問い掛ける)…はい。」
ア「いいんでしょうか?今ので」
中「はい(笑)」
ア「(笑)」
木「たぶん自分に対するメッセージ」
ア「あっ!はい、わかりました」
慎「ヒロくん! ヒロくん!」
中「ヒロくんて言うなよ(笑)」
木「マーくん」
中「マーくんやめろよ(笑)」
慎「俺ヒロくんて呼ぼうかな」
木「ヒロくん」
吾「マーちゃん」
慎「ヒロくん(イントネーションを変えて)みたいな」
中「(笑)」
木「中(ちゅう)くんは?」
慎「ヒロくーん。 ヒロくん」
中「あの、下の名前で僕の事呼ぶ人はいないんで、本当、中居でいいです。」
ア「はい(笑)」


